皆さんにお願いがあります・・・どうか僕を助けてください!僕をた・す・け・・・

この土日は仕事のため
釣行出来ません。
残念だなぁ・・・イヤになっちゃう。
稼ぎあっての道楽であります・・・。
まぁ~仕方ありません。

本当なら前回の記事と併せて書き記し
「ある事」を皆さんに「お願い」するつもりでいたのですが・・・
いざ書き始めますと
その「お願い」がけっこう膨らみましてね。

ややっ!これはバランスが悪いと判断。
急遽、別の記事として扱いました。
ゴメンなさいね。

ちょっと「不思議」「不気味」「謎」なお願い・・・。
気の弱い方、怖いのが苦手な方は要注意であります。
実は、この事を書こうか悩んだ程ですよ・・・。
ウキャキャキャ~。


画像

















僕の好奇心
そしてトラウマ克服のために
本記事を書きました。
怖いのが苦手という方、お帰りはコチラであります。
無理はイケマセン。
責任が取れません。


ささっ、コチラが出口になっております!
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さて。
皆さんはトラウマの意味をご存知でしょうか?
心理的に大きな衝撃を受け
その影響が心理的に長く残る状態を「トラウマ」と言います。
今回、僕が指す「トラウマ」と言うのは
それほど深刻なものではありません。
ほら、よくあるじゃないですか

「子供の頃に見た、あのドラマや映画がトラウマなんだよぉ~」とか。
「あの時の出来事が脳裏から離れないよぉ~」とか。
そういう軽いものでありますが
でも「トラウマ」は「トラウマ」。

そこでね。
恥を忍んで皆さんにお願いしたい・・・
皆さんに教えてもらいたい。
イヤ。
皆さんの力で、僕を助けて欲しいのであります。

それは「ある野池の風景」。
僕の脳裏から離れず
夢にまで登場する「野池の風景」を何とかしたいのであります・・・。


画像

















ふと気がつくとね。
僕は古びた木造の和風建築物の中にいるのです。
どこなんだろココ?
窓があり光が差し込んでいます。
窓の外には、どんな風景が広がっているのかなぁ?
うん?
窓の外には野池が広がり
その水は茶色く濁っている・・・。
それに
どうやら僕は建物の2階にいるんだぁ・・・。

ウン!?
待てよ、この風景・・・

あっ!?
知ってるぞぉココ!
あそこだぁ!
あそこに僕はいるんだぁ!
ヤバイよぉ・・・。



室内をヨク見ますとモノだらけです。
そして、階段が無い。
出口が無い。
出られないのです・・・。
マジでヤバイよぉ・・・。

窓の外を見ると対岸に道路・・・
そしてソコには、なんと僕が立って写真を撮影している!僕がいる!
何で僕がいるんだぁ!?
お~い!
お~い!!
呼んでも叫んでも、反応が無い。
僕の声が届いていない・・・。
帰って行く、僕が帰って行くよぉ!
ダメだよぉ!
帰るなぁ!
・・・ここで、いつも目が覚めるのであります。


「幽霊の正体見たり枯れ尾花」。

怖かったり、薄気味悪く思っていたモノの正体を知れば
怖くも何ともない・・・という意味ですね。

例えば・・・

野池によく釣行される方なら
一度は見られた事があると思います。
それは「祠」。



画像

















薄暗い中で「祠」を目にしますと確かに不気味であります。
大小様々な物があり、その形もいろいろ有りますね。
野池のすぐそばや堰堤の脇
または池の中に社のように建っている野池もあります。


画像

















気にする人は、気にします。
気持ち悪いと感じる人もいるでしょう。
でも、僕は別に何と思わない。
意味を知っているからでしょう。

簡単に説明しますと・・・
野池は農業用水を確保するための設備であります。
それも江戸時代から脈々と受け継がれてきた設備であります。
農業と生活を支える野池に農家の方や地域の方が
自然に対する「感謝」と「畏怖」を表し、形となったのが
野池のそばにある「祠」ですね。
祀られているのは「水神」「龍」「弁財天」のどれか。

もし気にされる方は
釣行した際、釣果が上るよう手でも合わせてください。
僕に言わせれば、その程度の事であります。
別にオカルトでも何でもない。
ちなみに僕は100%無視であります。


画像

















そして、これは特殊なケースですが
「お地蔵さん」のある野池があります。


画像

















確証はありません。
ですが、おそらく以前に水難事故でもあったのでしょうなぁ。
子供が事故で亡くなり、その慰霊でしょうか。
もしくは近くで別の事故があったのかも知れません。
・・・まぁ~それだけの事ですよ。
その程度のこと。

よく言うじゃないですか。
「水の中に引きずり込まれる」とか
「子供や女性が水の上に立っていた」とか。

おそらくでありますが
僕は、一般の人と比較して比べ物にならないほど
数多くの野池を巡っています。
そして、その野池に入り浮かんでおります。
陽の下であろ~が、月が出てよ~が
一人、ご機嫌で浮いております。
お地蔵さんがあったり
近くにお墓があったりしますが
気にしないし、気にもならない。

これまで
白い手に、力いっぱい足を引っ張られた事もありません。
僕が気が付いていないだけなのでしょうか・・・。
水面に立つ、びしょ濡れの女に手まねきされた事も無い。
僕の見ている方向がオカシイのでしょうか・・・。
それとも僕は人気無く、無視・シカトされているのでしょうか・・・。
残念だぁ。
僕は「見えない体質」なのでしょうかぁ・・・。
だとしたら、さらに残念だなぁ・・・。


画像

















でね。
ここからが本題ですよ。
前フリおしまいウヒョ♪
まずは下に掲載された動画
ご覧いただければと思います。
本記事のため
先日の「野池巡り」を終え
ワザワザ高速道路を使い、数時間をかけて
1人で動画や写真などを撮影してきました。
夕闇迫る、山の中腹に位置する野池・・・。

『見てはイケナイものを見ちゃったよぉ・・・風』に作りました。
出来れば大音量、そしてヘッドフォンでご覧下さい。
夜、一人でトイレに行けなくなっても
僕は知りません。
みんなもトラウマになっちゃえ!






いかがでしょう。
チビッてませんか?
大丈夫ですか?
まだ本題は始まったばかりですよぉ。

野池のすぐ側に何か建っていますね。
動画ですと、周囲の雰囲気もよく伝わり便利なのですが
ディテールが分かりにくい。
そして伝わりにくいので写真でご紹介。
よかったら、写真をクリックして下さい。
今回は特別サービス!
高解像度でご提供であります。
壁紙にでもドウゾォ・・・。


画像

















分かりますか?
「家」でしょうか?
何でしょう・・・。
建築に詳しい方なら分かると思いますが
見れば見るほど
「家」としては、作りが変だと思うですよぉ・・・。

そしてね。
よ~く見ますと・・・
「家」と思しき建物に行く手立てが見当たりません。
どうやって行くのでしょう?
あそこまで・・・。
向かって右側は山の斜面でしょうか。
向かって左側に入り口らしき戸口がありますが
繋がる道が無い・・・・。
こちらもクリックして是非確認して下さい・・・。


画像

















何で?
何でなんだ?
何のために、あの「家」はあるんだぁ?
そもそも、あの建物は何なんだぁ!!!!
変だよぉ・・・
変だぁ・・・
あああ・・・
僕も変になっていく・・・
元から変なのに・・・

こうして僕は『トラウマ』になりました。
先にも書きました通り
これまで何度か夢に見た場所がココであり
僕が閉じ込められていたのは、あの建物の2階であります・・・。


画像

















今回、僕は・・・
夢の中で「写真を撮る自分」を実際に演じてきたのであります。
動画まで撮っちゃった☆
普通の人はあまりしない行動ですね。
う~ん道楽♪

この野池を知って5~6年になります。
前回の記事の様に
地図を片手に野池を巡っている最中
この野池に辿り着きました。
以来、気になってイロイロ調べたのでありますが
何も分からない・・・。
ちなみに、この野池にバスは居ないと思いますよ。
「釣禁」の看板もありません。


画像

















どうですか?
実在する場所であり
実在の野池である事を
認識して頂けましたでしょうか?

本来なら「Yahooマップ」もしくは「googleマップ」にリンクをはり
この野池の正確な位置を皆さんにお伝えするべきでしょう。
ですが、所有者に許可を得ている訳では有りませんし
当blogの本記事を理由に、ここを訪ねられ
何かあっても責任は取れません。
ですから、地図や正確な場所を掲載する事をヤメました。

ちなみにですが・・・
この野池を「Yahooマップ」もしくは「googleマップ」で確認。
そして「航空写真」に切り替えるとね・・・
ある事に気がつくのであります・・・。

少し見難い、分かり難いのでありますが
野池の近くに、他にも何か建物らしきモノが見受けられ
それに「家」へと続く道らしき存在が・・・。

もしかしたら「他の建物らしきモノ」から
あの「家」について
何か手がかりを得る事が出来るかもしれません。
それに・・・。

僕は『バカで道楽』だから
好奇心が抑えられず行ってみる事にしました。
あの「家」へ。


もし、立入り禁止や私有地である表記・警告があれば
止めたのですが一切ありませんでした。
不法投棄に関する看板はありましたが・・・。


画像


















道路から小道に入り
どれぐらいでしょう?
およそ50mぐらい進むと
進行方向の左側に「廃墟」が・・・。


画像
















画像

















「航空写真」で見た
他の何か建物らしきモノでありません。
帰宅後に再確認しております。
距離的にそこまで至ってはおりませんし
「航空写真」で確認したモノとは大きさが違いますね・・・。
こんなに小さくはないし
あきらかに位置が違います。

ですが・・ずいぶん以前に
人が住んでいた事は確かなようです・・・。
そして定番のオカルトかつホラーな1カット。


画像

















そして残念な事に、この「廃墟」付近で
これ以上、道を前進する事が出来ませんでした。
理由は2つ。

1つは前日までの「雨」で道が冠水。
さらに「川」のような流れが出来ており
前進できなかった。

そしてもう一つは
これは帰宅後、もう一度「航空写真」を見て
再確認したのですが・・・
田畑があり農作物が植えられていました。
つまり「使われている土地」であり
事情や理由は分かりませんが
地権者か所有者か管理者がいると
判断し退散したのであります。
目的の場所まで半分も行けておりません・・・。


画像

















いかがでしょう?
僕が皆さんに言いたい事
そして、お伝えしたい事
皆さんに助けて頂きたい内容を理解して頂けましたでしょうか?
内容が内容なだけに、もし批判やクレームが生じた場合は
この記事を即刻削除します。

ですが
何卒、皆さんのお力をかしてください。
僕を助けて下さい。

ご存知の方、お願いします!
この野池について教えて下さい。
あの「家」「建物」は何ですか?

是非、コメントを頂きたいです。
もし公に出来ないのであるならば
右側にメールフォームがありますので
そちらからご連絡頂ければ助かります。
皆さんのご協力よろしくお願いします。



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この記事へのコメント

くにくに
2010年06月28日 06:04
最初に記事を読んだ段階で・・

ピン!ときたのですが・・・

三重県では???

オイラもどうやって? なんで?

住んでる?????

って思った経験があるのですが・・・・

ただ・・オイラの知ってる池はもっと高い位置に家があったような・・・。



ただ言えることは・・・


残念ながら、お尋ねされてる内容については、道楽者さん同様で・・

サッパリ解りません。

申し訳ございませんね~

もうしばらく夢を見続けてください。

できれば夢の中で住人に尋ねてみてください。

その際は、建った理由や廃墟となった理由など・・・・

報告願いますね~♪
道楽者
2010年06月28日 21:06
>くにくにさん
こんばんは、くにくにさん。
そうです。
その通りです。
三重側です。
お住まいを考えると、くにくにさんならば何かご存知かと思いコメントを付けさせてもらいました。
抜け道として、あの県道を使われる方が多いようです。けっこう頻繁に車が通りますね。ですから多くの方が「この野池」「家」を目にされていると思います。
でも、さすがに詳細までは・・・
機会を作って、再度訪れて、下にある集落で聞き込み
調査しないと無理か・・・。
オデキ野郎♂
2010年06月29日 09:48
こんちは!見れば見るほどミステリアスな建物ですね。
仕事柄の経験上、考えられる一つに例えば~建築主と施工業者が密接(知り合い)でありろくな設計図書もないままエイヤ~で建てた可能性もありますね。

かなり単純な構造~間取りの様なので実際高さ関係と細所の収まりさえ理解していれば図面が無くても出来ちゃいます。

んで外部階段が無いでしよ(笑)
これは恐らくエイヤ~で工事を進めた為、階段の割り(段数)が合わなくなった、若しくは収まらなくなった はたまた工程ミスで納める為に余分な作業が発生した等でいよいよ施主の不信感をかい トラブルとなって工事が頓挫した可能性が高いと思います(笑)

田舎の方は知り合いに頼んで安く~みたいな風習が有りますからね。

私はシガラミが嫌なのでそう云う事は避けますが。


ま、いずれにしても内装が仕上がって無ければそんな
可能性もあると思いますが私の推理は如何ですか?
オデキ野郎♂
2010年06月29日 10:06
あっ!玄関らしき物が見えますね(笑)
前文撤回!

私の推理では地主が親族~ゲスト宿泊用に多目的な用途で建てられたのではないかと…
しかし年月が経過しお付き合い、はたまた親族の何等かの幸不幸で使わなくなり基本母屋での生活をしていますよ~♪

道は管理してないんで荒れちゃいました~♪

ってな推理はいかがですか?
まきぞう
2010年06月29日 10:51
ドキドキ ドキドキ  怖かったですぅ!! でも
凄くお上手な撮影で思わず夢中になりました! あれは
おそらくその昔  
人柱の儀式が行われた場所ですな。時代と共に人から人形に変わった。それがあのお人形です。
きゃーーーーっ 見てはいけないものを見てしまい興味を持ってしまいましたね。。 笑
  
.
2010年06月29日 22:25
二回の右の窓の中に
人の顔がありますね。
あのお顔は管理人さんのお顔です?
道楽者
2010年06月29日 23:28
>オデキ野郎♂さん
こんばんは「愛知の」オデキ野郎♂さん。
大変参考になる意見ありがとうございます!
『前文撤回!』とありますが
僕は、前文も重要ではないかと思います。
掲載した写真、順番で言いますと上から9枚目
件の野池の写真ですと2枚目ですね。
この写真にヒントがあると考えております。

野池のそば、山の中という「立地」を無視して
ただ単純に建物として見た場合にですね~
僕には、引っ掛かる点が3つあります。
そして、その3点は「建物」としての
違和感を抱く大きな要因でもあります。

まず1つ目は、1階向かって左側の入口部分です。
戸口・玄関として成立しておりません。
つまり・・・
「人が出入りする事を考えたデザイン・作りの入り口では無い」
このように見て取れます。

2つ目は、1階および2階の窓部分に設けられた『枠』。
窓部分に黒く突き出たフレーム?
*高解像度で確認しますと恐らく金属性
および並行に木材が取り付けられ
フレームと木材で何やら『枠』のように見えます。
そして、その『枠』は・・・
窓のすぐ上にある「小さな屋根」と
大体の面あわせが施されています。
これはどういう意味があるのでしょうか?
道楽者
2010年06月29日 23:29
>オデキ野郎♂さんへ続き

3つ目は『雨どい』です。
これも高解像度の写真で確認できますね。
一番上の屋根の端には、ちゃんと『雨どい』が確認できます。
*屋根も形状が変。
 2つ目の『枠』と面あわせしてあり短いですね。
でもね・・・。
ちょうど1階と2階の中間。
1階の上にある「日除け」のような
小さな屋根には『雨どい』がありません。
なぜでしょう?

総じて。
ここからは僕の推察です。
この建物は人が住むための「家」ではない。
「愛知の」オデキ野郎♂さんが指摘する通り
簡易的な建造物・・・。
ですから戸口なんて、どうでもいいのですよ。
そして突き出たフレームに・・・
イヤ。
恐らく、この建物の外側全体に何か装飾が
施されていたのではないでしょうか?
その装飾を固定する基部が、僕の言う『枠』だと考えます。
そして、もしそうなら1階には『雨どい』は必要ありませんね。
装飾で隠れて雨がかかる事はありませんから。
いかがでしょう・・・。
建物の使用目的は分かりませんが
どこか「観光目的」の廃墟っぽいニオイを感じます・・・。
道楽者
2010年06月29日 23:30
>まきぞうさん
こんばんは、まきぞうさん。
はじめまして。
もしかしてバスプロ1年生のまきぞうさんですか?
もし間違っていたらゴメンなさいね。

おおっ。
動画気に入っていただけましたか。
でも、気づきました?
何で野池が登場するまでが長かったか・・・。
延々と木々を写してますよね。
もったいぶっている訳ではありませんよ。
見えませんか?
木々の奥で・・・
白い服来た女がカメラに向かって笑っている姿。
草むらの中で・・・
白目むいた子供が立っているでしょう・・・。
見えませんか?
そうですか。
道楽者
2010年06月29日 23:31
>.さん
こんばんは.さん。
はじめまして。
僕はあなたの様な方と会いたかった。
あなたのコメントを見た瞬間鳥肌が立ち
クリックして確認しました。
素晴らしい。
あなたは素晴らしいですよぉ。
.さんは、ちゃんと写真をクリックして
高解像度で見て下さったのですね。
嬉しいですよ。
長文書いてよかった。
高解像でアップしてよかった。

ところで、ご質問の件ですが
確かに顔が写っておりますね。
ですが僕では有りません・・・
あんなに茶色くありませんし
あんなにデカクありません。
それに僕は、もうちょっと、男前だと自負しております!

写真の男は何やら苦しそうに見えますね。
イヤ。
怒っているのでしょうか?
こう~丸い眼を大きく見開き
口が歪むほど開いておりますね。

「ナゼ写真を撮るぅ~」
「呪ってやるぅ~祟ってやるぅ~」

こお~言っているのでしょう
おお~コワっ!
タタリがあるかも知れません。
呪われますよぉ。
ヒャア~。
写真見た人も・・・みんな呪われちゃえ!祟られちゃえ!

興味のある方!
心霊番組は欠かさず見ているという方!
恐いモノを見たい方は是非!
上から9枚目(建物が写った2枚目)
上から10枚目(建物が写った3枚目)
この2枚は最高です!
クリックして高解像度で2階右側を注視!
.さん、ご指摘ありがとう!
グッジョブ!
ここ行ったことあります^^
2010年07月12日 17:46
この池の周辺は確か元々別荘地のはず。
でも別荘らしきものは見当たりませんけどね。
確かに何か出そうな寂びれかたしてますよね。
このあたりの池良く通いました。山の中にいい感じの池がいくつかありますけど釣果はも一つでした><
道楽者
2010年07月12日 22:39
>ここ行ったことあります^^
こんばんは、ここ行ったことあります^^さん。
有益な情報ありがとうございます。
ホント助かります。
イヤね。
マジでこの野池について調べておりましてね。
この夏の「自由研究」にしようと
思っておるのですが
この野池の正式名称ぐらいは把握したのですが
まったく情報が無く途方に暮れおるのですよ。
他にも何か手がかりになるような事
些細な事でも結構ですから
何かご存知の事がありましたら是非教え下さい。
お願いします。

僕が調査し現在分かっているコトは以下の通り。
○昭和20年代の前半、ですから戦中・戦後ですね。
 その頃すでに、この野池は存在しております。
 ですが謎の建物はありません。
○謎の建物は古いものではない。
 おそらく80年代後半か90年代前半に
 建設されたのではないでしょうか。
○この建物より遥かに「古い廃屋」が
 すぐ近くに存在する。
○今では使われていない「道路」が
 すぐ近くに存在する。
 
せっかく貴重な情報を下さった、ここ行ったことあります^^さんだけに。
正確な場所をご存知でしょうから
もしよかったら「Yahooマップ」の航空写真で
この野池を確認下さい。
この野池の近くに、いくつかの「古い廃屋」が
存在する事が確認できます。
伊賀の旅人
2020年08月09日 10:13
池手前のカーブ左手の畑から回り込める筈です。
克服するには実際に中に入って確かめるのが一番ですが
法務局で地主を調べてちゃんと許可取ってからですが…
取り敢えず傍まで行かれてみてはいかがでしょうか。